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津田 賀央

Yoshio Tsuda

代表/プロジェクトデザイナー/サービスデザイナー

津田 賀央

2001年より広告会社の東急エージェンシーにて、デジタル領域のプランナーとして様々な広告主の広告企画に携わる。約10年の勤務の末、SONYへ転職。サービスデザイナーとしてクラウド技術を用いた新規サービスやプロトタイプの企画開発、UXデザインなどを手がける。
これからの新しいワークスタイル/ライフスタイルを考え、2015年に長野県富士見町へ移住。Route Design合同会社を立ち上げ、週の半分をSONY社員として東京で過ごし、残りは富士見町で、行政プロジェクト『富士見 森のオフィス』の立ち上げに関わる。

現在はRoute Design合同会社のプロジェクトデザイナー/サービスデザイナーとして、コワーキングスペース『富士見 森のオフィス』を運営しながら、コミュニティー・スペース立ち上げのコンサルティングや、地域商品の企画開発、ブランドのクリエイティブディレクション、イベントの企画運営など、東京と地方地域を行き来しながら様々なプロジェクトに携わっている。

【講演登壇】
「地域×デザイン展 -まちとまちをつなぐプロジェクト」 六本木ミッドタウン (2018.3.8)
「二拠点で働く」 Diagonal Run Tokyo (2018.2.27)
「hills breakfast」 六本木ヒルズ (2018.2.19)
「信州ブランディングフォーラム」 諏訪合同庁舎 (2018.2.8)

津田賀央への取材・講演などの依頼はこちらから

津田 賀央

松井 彩香

Ayaka Matsui

プロデューサー/プロジェクトデザイナー

松井 彩香

大手総合商社の海外貿易事業でキャリアをスタート。その後、CMプロデュース会社へ入社し、アシスタントプロデューサー/PRディレクターとして、国内大手キャリア、飲料、自動車などのCM制作に関わる。フリーランスとなった後は、撮影・展示のセットデザイナーとして、映画やMV、雑誌の撮影現場で経験を積む。

現在は米メディア『Martha Stewart Weddings』のプロジェクト・プロデュースや、コミュニティー・スペースの立ち上げ・運営、地域活性化イベントの企画運営、新規サービスの設計など、プロジェクトデザイナーとして幅広く活動している。

松井 彩香

松田 裕多

Yuta Matsuda

アートディレクター/プロダクトデザイナー

松田 裕多

京都造形芸術大学・空間演出デザイン学科卒業。
2010年に渡米、カリフォルニアにて西海岸のアートとアウトドアカルチャーに触れる。帰国後、アウトドアブランド「THE NORTH FACE」のショップスタッフとして勤務する中、同ブランドのドーム型テントを通じ建築家であり哲学者でもあるバックミンスターフラーのデザイン哲学に感銘を受け、デザインの道へ。

デザイン会社nendoでのインターン、都内電子機器メーカーのインハウスデザイナーを経て、2016年に長野県富士見町に移住し地域おこし協力隊に着任。同町に設立されたコワーキングスペース「富士見 森のオフィス」の企画・運営に携わりながら、フリーランスのアートディレクター/デザイナーとして活動を開始。
CI、VIの企画・設計、プロダクトデザインを始めとする地域産業のクリエイティブ業務全般に携わっている。

松田 裕多

Partner

Route Designでは、プロジェクト型の働き方を推進しています。
富士見 森のオフィスを利用する様々なタイプのクリエイター、企業、団体などと
コラボレートしながらプロジェクトをデザインしています。

Design RS

澤井 理恵

テレビ業界→新聞業界→ケーブルテレビなど、マスコミ業界を練り歩いてきた、動画撮影/編集者。得意分野は、お料理、キッズ、ベイビーなど。番組、中継、イベント映像など。一人でできないことは八ヶ岳周辺の大切な仲間と共に必ず解決します。

sashimi media lab Inc.

栗原 大介

映像企画制作から、ソーシャルメディアやライブ配信を通じたコミュニティ形成のためのコンサルティングやメディア教育のためのワークショップ等の運営・講師など、映像メディアに関する業務全般を行います。

stoopa Ltd.

(株)ストゥーパ

主にウェブサイト、カタログ、DM、ロゴなどのデザインを得意としています。
形のない想いを、丁寧にカタチにしていく。ルートデザインと共に多角的な発想で、心うごかすデザインを目指します。

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